一人暮らしの休日の過ごし方|午前に副業、午後は外出することが多い私の土日

一人時間の過ごし方

私の一人暮らしの休日は、午前中に副業や家事を進め、午後は友人との外出や外食を楽しむことが多いです。

起床時間は決めておらず、目覚ましをかけずに8〜10時頃に起きます。予定がない日は、YouTubeやNetflixを見たり、2〜3時間ほど副業をしたりして過ごしています。

休日は細かいルールを決めず、予定がある日は思い切り楽しみ、予定がない日は自分のペースで過ごすのが私のスタイルです。

この記事では、そんな私の休日の過ごし方を、起床から副業・家事・外出まで実体験をもとに紹介します。

休日は目覚ましをかけず、8〜10時頃に起きる

休日は、基本的に目覚ましをかけずに寝ています。

平日のように起きる時間を決めず、自然に目が覚めた時間から一日を始めることが多いです。

起きる時間は8時〜10時頃になることが多く、休日だからといって早起きを意識しているわけではありません。

平日は仕事や予定に合わせて起きる必要がありますが、休日くらいは時間を気にせず寝たいと思っています。

また、休日は規則正しい生活を意識しすぎないようにしているため、「何時までに起きなければ」と決めることもありません。

私の場合は、休日は目覚ましを使わず、その日の体調や眠気に合わせて起きる方が気楽に過ごせています。

起きたらコーヒーとスープのためにお湯を沸かす

休日の朝は、起きたらまずお湯を沸かします。

朝はコーヒーとスープを飲みたいので、それを準備するところから一日が始まります。

しっかり朝食を作るというより、まず温かいものを飲みながらゆっくり過ごすことが多いです。

休日は時間に追われることもないので、コーヒーやスープを飲みながら、その日の予定を考えたり、テレビをつけたりします。

平日のように「何時までにこれをしないといけない」と決めず、まずは自分のペースで朝を始めることを大切にしています。

午前中はYouTube・Netflix・掃除・副業で過ごす

休日の午前中は、YouTubeやNetflixを見たり、掃除をしたり、副業をしたりして過ごすことが多いです。

YouTubeやNetflixは、Fire TV Stickを使ってテレビで見ることが多く、朝からゆっくりしたい日はそのまま動画やドラマを見ています。

一方で、予定がない日は掃除をしたり、副業に取り組んだりすることもあります。

副業をする場合は、基本的に午前中を中心に2〜3時間ほど取り組むことが多いです。

休日だから一日中作業するというより、午前中にある程度進めて、午後は自由に使えるようにする方が自分には合っています。

その日の予定や気分によって過ごし方は変わりますが、休日の午前中は、のんびりする時間とやることを進める時間の両方に使っています。

副業は基本午前中、長くても15時頃まで

休日に副業をする場合は、基本的に午前中に取り組むことが多いです。

作業時間はだいたい2〜3時間ほどで、長くても15時頃までには終えることが多いです。

休日だからといって、一日中副業に時間を使うことはあまりありません。

午前中にある程度進めておけば、午後から友人と出かけたり、外食したり、ゆっくり過ごしたりできます。

予定がある日は副業をしないこともありますし、逆に予定がない日は午前中を中心に少し長めに取り組むこともあります。

私の場合は、休日のすべてを副業に使うのではなく、午前中に集中して進めて、午後は遊びや自由時間に使うという形が合っています。

休日はほぼ毎週、友人との予定を入れている

休日は、友人と出かけたり飲みに行ったりすることが多く、ほぼ毎週何かしら予定を入れています。

予定がある日は、午前中にできることを済ませてから外出することが多いです。

副業をする場合も、午後までずっと作業するのではなく、午前中を中心に進めてから予定に向かいます。

私にとって休日は、副業や家事を進める日である一方で、友人と過ごす時間を楽しむ日でもあります。

そのため、予定がある日に無理に副業まで詰め込もうとはしていません。

休日はできるだけ予定を入れて外に出る方が、自分には合っていると感じています。

土日は毎回あっという間に終わるように感じますが、それも友人との予定を楽しめているからだと思っています。

平日は外食を抑え、休日は外食を楽しむ

休日は、平日より外食することが多いです。

平日はできるだけ外食を控えるようにしているため、その分、休日は少し贅沢して外で食べることがあります。

毎回必ず外食するわけではなく、自炊する日もありますが、感覚としては自炊と外食が半々くらいです。

平日にある程度抑えているからこそ、休日くらいは好きなものを食べたいと思っています。

食費を節約することも大切ですが、私の場合は、平日と休日でメリハリをつけた方が無理なく続けやすいと感じています。

そのため、休日の外食は単なる出費ではなく、友人との時間や気分転換も含めて楽しむようにしています。

予定がない休日は副業関連に時間を使う

休日は友人との予定を入れることが多いですが、何も予定がない日もあります。

そういう日は、家でゆっくりしながら副業関連の作業をすることが多いです。

一日中ずっと作業するわけではなく、YouTubeやNetflixを見たり、掃除をしたりしながら、自分のペースで進めています。

予定がある日は遊ぶことを優先し、予定がない日は副業に使う。

このくらいの分け方の方が、休日まで仕事のように感じにくく、自分には合っています。

副業を始めてからは、予定がない休日を「何もしない日」にするより、少しでも今後につながることを進める時間として使うことが増えました。

休日は規則正しさや自炊を意識しすぎない

休日は、平日のように規則正しい生活や自炊を意識しすぎないようにしています。

目覚ましをかけずに起きることもそうですが、「休日だからこそ生活を整えなければ」と考えすぎると、かえって休んだ気がしなくなるためです。

食事についても、平日はある程度外食を抑えている分、休日は外食することが多くなります。

自炊する日もありますが、「休日だから必ず自炊する」と決めているわけではありません。

その日の予定や気分に合わせて、無理なく過ごすことを優先しています。

私の場合は、休日までルールを増やしすぎず、平日とは少し違う過ごし方をする方が気分転換になっています。

今の休日には満足しているが、もっと気兼ねなく遊べるよう副業を頑張りたい

今の休日の過ごし方には、基本的に満足しています。

友人と出かけたり、外食を楽しんだり、予定がない日は家で副業を進めたりと、そのときの予定に合わせて自由に過ごせているからです。

一方で、遊びに行ったり外食したりすると、当然その分お金もかかります。

平日は外食をある程度抑えている分、休日くらいはあまり金額を気にせず楽しみたいと思っています。

だからこそ、私にとって副業は単に収入を増やすためだけのものではありません。

友人と遊びに行くときや、休日に少し贅沢するときに、お金を理由に我慢しなくていい状態に近づきたいことも、副業を続けている理由の一つです。

今の休日の過ごし方を大きく変えたいとは思っていません。

むしろ、今のように休日を楽しみながら、さらに気兼ねなく使えるお金を増やせるように、副業も無理のない範囲で続けていきたいと思っています。

まとめ|予定がある日は楽しみ、ない日は副業に使う休日

私の休日は、決まったルーティンを作っているわけではありません。

基本的には目覚ましをかけず、8時〜10時頃に自然に起きることが多いです。

起きたらコーヒーとスープのためにお湯を沸かし、その後はFire TV StickでYouTubeやNetflixを見たり、掃除をしたり、副業をしたりして過ごします。

副業をする場合も一日中ではなく、基本的には午前中を中心に2〜3時間ほどです。

長くても15時頃までには終えて、その後は自由に過ごすことが多いです。

また、休日はほぼ毎週友人との予定を入れており、出かけたり飲みに行ったりする時間も大切にしています。

平日は外食をある程度抑えているため、休日は自炊だけにこだわらず、外食も楽しむようにしています。

予定がある日は遊ぶことを優先し、予定がない日は副業関連のことを進める。

私の場合は、休日まで細かいルールを決めず、その日の予定に合わせて自由に過ごす方が合っています。

土日は毎回あっという間に終わるように感じますが、今の休日の過ごし方には満足しています。

今後は、友人と遊びに行ったり外食したりするときに、さらに気兼ねなくお金を使えるよう、副業も無理のない範囲で続けていきたいと思っています。

平日の夜をどのように過ごしているかについては、「一人暮らしの平日夜ルーティン|帰宅後の自由時間を増やすためにしていること」で詳しく紹介しています。

また、副業時間を作るために普段どのようなことを減らし、どこにお金を使っているかについては、
「会社員が副業時間を作るために減らしたこと・お金をかけていること」で詳しく紹介しています。

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